

こんなお悩みはありませんか?
コストと契約のお悩み
- 案件のたびに見積り依頼・稟議が発生し、着手までに時間がかかる
- 都度発注のたびにコストが変動し、年間の開発予算が読みにくい
スピードと対応力のお悩み
- ちょっとした改修や緊急対応でも、都度契約の手続きが必要で後回しになりがち
- 繁忙期だけ人手が足りないが、恒常的な採用までは踏み切れない
品質と引き継ぎのお悩み
- 案件ごとに担当エンジニアが変わり、仕様の引き継ぎに手間がかかる
- 属人化した業務知識が、担当交代のたびに失われてしまう
必要な人数を、必要なタイミングで。
専属チームが人材不足を解消。
豊富なエンジニアリソースで、コストパフォーマンスの高い開発体制を実現します。国内の採用市場だけに頼らず、オンサイト×オフショアのハイブリッド体制でエンジニアを確保するため、人材不足や採用コストの高騰に左右されにくく、繁忙期の増員から落ち着いた時期の縮小まで、貴社の状況に合わせて体制を組み替えられます。
- 国内SES相場の半額以下で、専属エンジニアを確保できる
- フェーズや改修規模に応じて、人数を柔軟に調整できる
- チーム体制だから、特定の担当者に依存しない

専属エンジニアと都度発注の違い
国内SES相場の半額以下
待ち時間なし
仕様を完全把握
対応範囲
コミュニケーションの形も、
要件に合わせて選べます。
オフショアエンジニアとの直接のやりとりに不安を感じる方も多いですが、案件の内容に応じて柔軟に体制を選べます。定期的な改善・改修のようなタスクは、AI翻訳を活用したチャットで専属エンジニアと直接やりとりする形でも十分にスムーズです。一方で、ビジネス慣習の違いや日本語特有の微妙なニュアンスが伝わりにくい場面もあるため、要件のすり合わせなど繊細なコミュニケーションが必要な案件では、国内PM/PdM・オンサイトエンジニアを窓口に統一することも可能です。
- 定期的な改善・改修などは、AI翻訳を活用したチャットでエンジニアと直接やりとりも可能
- 要件のすり合わせなど繊細なコミュニケーションが必要な場合は、国内PM/PdM・オンサイトエンジニアを窓口に統一できる
- 案件の性質・要望に応じて、柔軟に最適な体制を構築

運用実績
10年以上にわたる継続的な運用保守を同一チームで担当。品質と知見を蓄積。
19ヶ月の継続開発で主要機能を拡張し、グローバル拠点での利用率が向上。
約46人月規模、複数フェーズにわたり2024年3月〜2026年1月まで継続担当

複数の大手企業のSalesforce基盤を横断的に保守する体制を約1年間にわたり継続運用
約69人月規模、2023年7月から2年以上にわたり継続的に開発・保守を提供
社内チャットボット、営業支援AI、人材マッチングAIなど、複数テーマのPoCを継続的に開発
セキュリティ・品質保証
国際水準の品質管理体制のもとで開発を行い、貴社の情報資産を適切に保護します。



よくある質問
Q最低契約期間はありますか?
目安として3ヶ月〜です。継続的な業務・保守が発生する前提のプランのため、短期利用よりも中長期での活用に適しています。
Q契約後、すぐに着手してもらえますか?
はい。都度の見積り・稟議のプロセスが不要なため、指示があれば専属エンジニアがすぐに着手します。
Q途中で体制の増員・変更はできますか?
対応可能です。案件量に応じてSE・PMの人数を調整するプランをご提案できます。まずは無料相談で現状の業務量をお聞かせください。
Q対応できる開発内容の範囲は?
AI開発・新規システム開発・既存システム刷新・アプリ開発・Salesforceカスタマイズ・運用保守まで幅広く対応します。
Q都度発注とは何が違いますか?
都度発注は案件ごとに見積り・稟議が必要で、対応まで数日〜数週間かかります。専属エンジニアは月額固定でエンジニアを確保するため、指示ひとつで即着手でき、毎回同じ担当者が仕様を把握したまま対応します。

